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ナビホルダー

それは、とある春の日。


マロサンから連絡が。


「ユピナビのホルダーにかぎつけられるかも!」


そうなんです。

ユピナビにはロックが無いんです。




以前そんな話をしていたのを、気にかけて頂いていたようで、


早速ベース部品を注文。

マロさん、ありがとうございます。

ちなみに、ベースは、ツラーテックのzumo550用の鍵付きホルダー。



そして6月のとある日。


あらかじめ加済のホルダーを

けいそくさんで取り付け頂きます。

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工場長さんに調整頂きまして、無事取り付け。

ばっちりです。

ありがとうございます。




そのあとは、マロさんご夫婦と、プロペラカフェへ。


空港入り口の警備が厳重になっていて


少々ビビってしましましたが、


取り押さえられることなく、無事に中へ。



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そして雨の中、sukesanさん、leomiさん合流。


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暫し歓談の後、ワタクシはお先に失礼。


その後も第二会場で宴は続いたとさ。







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清津峡ドライブ

暫くバイクに乗ってなかったので

思い立ってソロツーを考えた。



が、


天気がぱっとせず




どうしても、どうしても



合羽は着たくなかったので、急遽ドライブ。



関越道をぴゅーっと走って



なんとな~く昭和ICで降りて


国道17号を走ってみた。


途中小雨&霧&トンネル内はけっこうウエットだったので、

車で正解だったな。



途中、赤谷湖で休憩。

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国道353号線へ。


見晴台?から

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ここにあった観光案内。



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ほう。それではここへ行ってみよう。








清津川沿いの道路に入ります。、


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少し走って、


ハイ到着。


駐車場は3か所ありまして、


駐車場渋滞冲の注意看板なんかもあったから、


けっこう混雑するんでしょう。



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国立公園なんすね。




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温泉街を抜けて、川沿いを歩いていくと





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ココが入り口。

パンフレットによると

「日本三大峡谷 清津峡

昭和16年4月に国の名勝・天然記念物に、

昭和24年9月に上信越高原国立公園に指定され、

学術的資料の宝庫でもあります。」とのこと。







お代をを払って、進みます。



経路はこんな感じ。


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トンネル全長750メートル、

見晴台は4か所あります。






ということで、





トンネルの中を進みます。





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涼しい。






途中に解説コーナーがあるので、


学習しながら進みます。


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トンネル内は5色の照明で照らされていて


それぞれテーマがあるらしいです。





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第一見晴所到着。

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なかなか荒らしい景観。


川のブルーが美しい。





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柱状節理が美しい。

ちなみにパンフレットによると、

柱状節理とは、

「岩体冷却の際、体積収縮によって

冷却面に垂直に六角柱状の節理が生じたもの」

だそうです


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それではお次へ。



トンネル内涼しいはずなんですが、

登坂。

だんだんと暑くなってきた。










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第二見晴所到着。





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この荒々しさ、素晴らしい。

見飽きませんね。この景色。






そして、

ここには

なにやら

怪しい物体が。

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トイレですわ。

トイレの中からは、

清津峡が眺められるようになっているんだとか。


土足厳禁なので、ご使用の際はスリッパに履き替えてね。







さらに進みます。

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第三見晴所。



かなり汗だく。




ここは、なんか芸術的な演出。

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あと200メートル。


頑張って進みます。






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到着!








そこに広がる光景は





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そして、先客の皆様が帰られたのち、


誰もいなくなった時間が


ちょいとできたので、


さざ波が収まるのを待って





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この後すぐ、観光客の皆さんが来られましたので、


ワタクシもトンネルの先まで。





端っこは浅いので、


裸足で行くか、防水の靴ならそのままで。





トンネルの先に広がる光景は

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よく見ると左岸に遊歩道?らしき跡が。


かつては遊歩道があったらしいのですが、

崩落してしまって、


トンネルでの観光になったそうです。




大変素晴らしい絶景でした。





トンネルを出て駐車場へ向かいましょう。


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小さな薬師堂が。

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小腹が空いたので、

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さて、それでは、七ツ釜へ向かいます。






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駐車場へ向かう道は細い。



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ぽつんと一軒家的な道。






曇天はいつのまにか、晴模様に。




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誰もいませんな。





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駐車場から下って行きます。



すっかり汗だくです。







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ここも柱状節理が美しい。





今は立ち入り禁止の川際まで行くと

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こんな眺めみたいです。

(現地の看板から)





さてさて、この後はどうしようか。



帰ろうか。






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稲穂がたわわに。





まー、せっかくの新潟ですから。



新潟といえば、







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日本酒。




八海山雪室に。

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雪室見学へ。





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冬場に重機で入れた雪がまだこんなに残ってます。

ここはこの雪で建物全体を冷やしているそうです。

手前のケースは、ただいま商品熟成中。



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焼酎樽熟成中。





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ということで、14時過ぎには帰途へ。



その晩は、日本酒をおいしく頂きましたとさ。

あまりに暑いので・・・・

今年の夏は、あまりに暑いので、

すっかり夏バテ気味。


で、




カレーを食べてみた。




で、


なんとなく思いついたのが


横須賀カレー。


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ベンガル さん。横須賀中央駅すぐ近くの、有名店ですな。



メニューはいろいろありますなー。

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ジャーマンエッグカレーを。


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量的には、ワタクシには、ほぼぴったり。



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お味は、

違いが判らない男としては、


特別何か凝った感じは、無かったのですが、

スパイスが効いていて、ザ・カリーって感じで、旨かったです。

バランスがいい味ってことかな。

もち、完食ですわ。

なんと その2

4年間お疲れさまと




言っては見たものの




カメラ本体の




コネクターがもげた以外は




至って元気。




というわけで







もう少し頑張ってもらうことにした!










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充電器&電池購入。



なんと・・・

いやー、すっかりバイクに乗ってないなー、と。


久々にカメラを取り出すと、


なんと


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充電器ぶっさすコネクターが、もげているという悲報。


4年間お疲れさんでした。ズームが便利だったんだけどねぇ・・・・


プロフィール

ゆるっと、まったりツーリング。心の赴くまま、お出かけした日記。

ザッキー

Author:ザッキー
NC750X DCTを通じて人生を楽しんでしまいたい!と思っているのんびりオヤジの気ままな備忘録ブログ。

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